不動産投資の仕組みここで、不動産投資の仕組みについて話してみましょう。

不動産経営では融資を受けられさえすれば、サラリーマンとしての年収は関係ありません。

なぜならローン返済は家賃収入から行われるからです。

例えば「家賃7万円の部屋が4戸入っているアパート」を一棟購入したとします。

そうすると、1か月の家賃収入は7万円×4戸=28万円になります。

ここで、ローンの返済額を毎月28万円に設定していたらどうでしょうか?

家賃収入をそのままローン返済にあてれば、あなたの出費はありません。

家賃収入28万円=ローン返済額28万円そしてローンの返済期間が15年なら、15年後にはローンの返済はなくなり、毎月の家賃収入28万円はそっくりあなたの収益になります。

もちろん税金や修繕費その他がかかるので、28万円すべてがあなたのものになるわけではありませんが。

また、家賃収入28万円というのは常に満室ということを想定しているので、空室ができた場合には一部屋ごとに7万円ずつ家賃収入は減ります。

普通は空室リスクを考えて、月々のローン返済額を満額の28万円にはしません。

この場合だったら、1部屋空室になった場合は21万円の家賃収入になるので返済額を21万円程度に設定しておけば安心です。

もちろん月々の返済額を少なくすればそれだけローンの返済期間は長くなるので、その辺りも考えて月々の返済額を決める必要があります。

満室時の家賃収入28万円月々のローン返済額21万円以上の設定にした場合、28–21=7万円で、毎月7万円の収益が得られることになります。

つまり、ローンを組んでアパートを購入したその月から不労所得を得ることが、可能です。

そして、10年後~20年後にローン返済が終われば月々の家賃は、すべて収益になります。

私が紹介している投資法はローンが必要なく運用した翌日から収益を獲得することができます。

FXで行う長期目線の投資法でリスクなく運用することができます。

月利15%の収益を出せるので不動産投資よりも安定して稼ぐことができます。

皆さんも是非活用してみてください。